おはようございます(^人^)

聖子と書いて、「しょうこ」と読みますが、、、
だいたい「せいこ」と読むので、間違われます。笑
呼ばれる時にこれをいつ訂正しようか、、、
迷った挙句、そのままにしました。昨日。笑

トワールの聖子です♪

私の周りに高い山の病って言ってくる人がいるんですけど、
これを略して高山病と言います。笑

「こうなりたい!」
って思うことありますか?

私は高山病を経験して「強くなる!」と決めました!笑
高山病がなくても言ってそうよね。笑
はい。

なりたい自分って
誰と比べたものではなく
自分の中にあるもので良いのだと思います♪

誰にでも「何かしらの才能」があるはず!
でも、それを認めてないのは自分だったりする^^

理解されなくても
否定されても
それで良いんだと思います♪

わかってくれそうな人、周りにいませんか?

私の周りには変態がたくさんいるので
私が変なことを言っても受け入れてくれます。笑

「しょうこ、また言ってんなー、いいんじゃない♪」って^^

いつもありがとうございます(^人^)

さて、ここから高い山の病になって感じたことを1ヶ月ぶりに綴りたいと思います♪

一旦、細胞が全部死にました。(感覚的には)

結果、腎臓へのダメージがひどくて
今でもお酒を少し飲んだだけで浮腫みます。

こうなって改めてお酒好きなんだ。と!
沖縄で飲んだ、古酒の泡盛。

マジでうまかった!!!
オーナー素敵だった♡

お店はこちら!

腸は最近やっと動き出しました!
やっと、朝にお便が出るようになって。
お便ってとても大切だわ。

食も大切。
ダイエットや健康、「強さ」に大切な血糖コントロール
血糖が下がると
・手足の痺れや脱力
・眠い
・異常な空腹感
・仕事が手に付かない
・イライラする
・他人の問題点を粗探し
・他人を否定する

などなど女性は経験したことがあるのではないでしょうか?
そんな女性に限って
・甘いもの大好き
・早食い、よく噛まない
・朝昼晩しっかり食べる

経験上、こんな感じ!

なぜか、急に血糖の落差が少なくなった!
高い山の病のおかげではないかと思う。
いや、それとも4ヶ月前くらいから実験していたからか。
両方だな!

だいぶ高い山の病を端も死んでおる♪

細胞が生まれ変わり
さらに繊細になった私の細胞。

口から取り入れるのもが
どれだけ自分の細胞に影響を与えているのか
わかるようになってきた。ので実験です!!

本当ね、実験好きなんですよ。
自分の人体実験。

まずは固形物(ご飯など)は消化吸収にすごいエネルギーを使う。
なので、エネルギー消費を避けるためにも、
お腹が空かない時は固形物を入れないようにしている。
これ、すごく身体が楽なの。
自分の腹の声を聴いてご飯食べれると身体への負担が少ない模様。

ご飯を食べる時に伴って血糖コントロール問題がいつも浮上する。
食べないと低血糖になって不調になる。
これはどうしたらいいのか、、、

色々やってみた!
まず糖の種類ね!
(聖子調べ。個人の感想です。)

・白砂糖
これはやはり身体に良くない!
怠くなるし、全身痺れる!ので生きる上では必要なし!
だけど、食べたい。
そんな時は良質な塩を一緒に摂っておくと良い♪
不思議と身体へのダメージが少なくなる♪

・パン(炭水化物)
小麦を摂取した時の糖は身体にややダメージを与えていた。
手が痺れて、全身少し疲れた感じになる。
消化吸収にエネルギーをたくさん使う。
私が胃腸弱い影響もあり。
でも、食べたい。
そんな時はよく噛んで食べる。
食べる頻度は少なくする。

・米(炭水化物)
ご飯は身体へのダメージが少ない。
でも食べ過ぎは急に血糖を上げる印象があって
そうなると身体症状が現れる。
でも、食べたい。
まずはよく噛もう!
食べたい時に食べよう♪
我慢は良くないし、我慢によるストレスは避けたい!

・その他の糖
蜂蜜やてんさいオリゴ糖は白砂糖よりは良かった♪
あとね、スーパーオータカっていう酵素。
(全然美味しくないけど)
全然美味しくないけど、水に薄めて飲むと血糖が落ち着く印象♪
この酵素はファスティングやダイエットにもいいらしいけど
私はその辺試してないのでわかりません!

・タンパク質
プロテイン摂取!
これは身体が楽!
タンパク質って大切なんですね♪
(急にすごく雑。笑)

だって、もう書くの疲れたんだもん。笑
この辺にしておきます( ̄▽ ̄)

高い山の病を経験して
「毒も食らう」大切さも学びました。

これが「強さ」に繋がっているのだと♪
長くなったので
次回「毒も食らう」真相、本当の「強さ」を書きたいと思います♪

↑本当はこれを書くつもりだったのに(笑)

食や運動
心と身体
これ大切よね♪

では、また次回!!

今日も最後まで読んでくださりありがとうございます!!

遠藤聖子